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2016年6月

2016年6月29日 (水)

『ハワイで5つの会社を経営する美人社長の素顔に迫る!』 (世界の日本人妻は見た!・TBS)

 パワフルというかバイタリティあふれるというかエネルギッシュというか、全身、活力に充ち満ちた女性の生活の断片を興味深く見た。


Kakigori3


2016年6月28日 (火)

『激怒した妻がちょん切った! 嫉妬でエキサイティング事件SP』 (ザ!世界仰天ニュース・日本テレビ)

 興味深いタイトルに惹かれて、見た。男性に対するこの行為、衝動、欲求などは、よくわかる。実行しないだけで、女性なら誰も、生涯に1度は、駆られる欲求&欲望だと思う。その理由や原因は、嫉妬からのこともあり、愛情からのことも。でも、憎悪から、というケースがないのは、独特の行為の困難さのためで、いっそ殺害のほうがということになるのだろうか。第一、憎しみを持つ男のアレなど触りたくないという気持ちになるに違いない。そう考えると、女が男のアレをチョン切るという行為は一種の愛情表現と言えると思う。『阿部定事件』を連想させられた。切り取った宝物を胸に逃亡。最高の愛情表現。


Terubozu


2016年6月27日 (月)

『世界が驚いたニッポン!スゴーイデスネ!!視察団 』(テレビ朝日)

 テーマはウニとファミレス。
 北海道で食べた生ウニが、とびきり美味しかったことを思い出した。
 近所のファミレスは時々、行く。コーヒーのお代わりが自由だから、比較的大きめのカップで2杯は飲んでしまう。注文料理は、たいていパスタ。気分転換になる店。

Choco

2016年6月26日 (日)

『不屈の“人間力”で人工知能に挑む 山崎隆之八段』 (NEXT 未来のために・NHK)

 イケメン棋士・山崎隆之八段のコメントや、表情を見て楽しんだ。将棋の専門的な話は、よくわからないけれど。人工知能であるコンピューターとの闘いというより、自分を信じられるとか信じられないとか、自己との闘いというようなコメントが印象に残った。将棋って、メンタルな要素もあるゲームなのかも。精神と、経験と、運によって、勝負が決まるのかも。


Fruits

2016年6月25日 (土)

『高橋真梨子▽桃色吐息は嫌い!? 』 (サワコの朝・TBS)

『桃色吐息』がセクシーな感じの歌で抵抗があったというような話が面白かった。
 私が高橋真梨子の歌に興味を持った最初のころ、『桃色吐息』がセクシーな感じの歌だから好きになった。


Ichigo2

2016年6月21日 (火)

『美しくエネルギッシュに! ~鳥居ユキ(73)~』 (団塊スタイル・NHK)

 パリコレでのテーマ音楽が、オペラの『椿姫』、『カルメン』、『魔笛』の中のアリアだったが、鳥居ユキが選ぶらしい。
 デパートで、洋服をいろいろ見て行って、
「あ、これ、素敵」
 と、眼を引かれる服が、鳥居ユキのデザイン、ということがよくある。
 この番組で鳥居ユキが、
 ――モデルさんより、一般的な人のほうがずっと似合う。その人の雰囲気や個性が出るから――
 と語った言葉が、印象に残った。確かに、そうかもしれないと思った。


Yasi


2016年6月20日 (月)

『あの人気子役がデンマークで結婚☆チェコ驚きの結婚式』 (世界の日本人妻は見た!・TBS)

 日本人妻女性の北欧での暮らしぶりや、国立劇場を貸し切ってのユニークで豪華な結婚式の幸せな気持ちが伝わってきた。


Ichigo


2016年6月19日 (日)

『“仕事がない世界”がやってくる!?』 (クローズアップ現代・NHK)

 やってくると思う。そう遠くない将来に、必ず。人工知能を精密にプログラミングしたロボットが世界に無数にあふれて、すべてをロボットが行ってしまう可能性があると思う。
 小説や音楽など芸術でさえロボットができてしまうという状態になりつつある。ただ、芸術は過去の作品が多く残っている。未来に、人間による芸術が絶えたとしても、歴史的に残されている芸術作品を鑑賞することはできる。
 もっとも、現代でも感じていることだが、人類の劣化は避けられないから、過去の芸術作品を鑑賞できる感性が、間違いなく失われていく、ということを考えると、ロボットが創作した芸術を鑑賞する事態になるのかもしれない。それはそれでいいのかも。人類の劣化とロボットの進化は相乗効果的に加速されていくと思うから。
 芸術家も職人も農業漁業に携わる人も医療従事者もマスコミ人もジャーナリストも、サービス産業や不動産業に携わる人も、その他すべてロボットに仕事を奪われて失職。
 すると――。
 行政に携わる人間も不要だから失職で、公金横領も汚職も税金泥棒もいなくなって、このことだけは歓迎できると言えると思う。


Kakigori


2016年6月18日 (土)

『ダイアナ妃VSエリザベス女王 BS世界のドキュメンタリー』 (NHK BS)

 2016年フランス制作のドキュメンタリー。この番組を見ても、真実はよくわからない。テレビでダイアナ妃を見ると、特徴のある上目遣いのまなざしが、いつも気になった。どのような女性だったのか、語られても語られてもわからない気がする。幸せな人生を送れるはずだったのにという気もする。


Bosi


2016年6月16日 (木)

『世界が驚いたニッポン! スゴ~イデスネ!!視察団 2時間スペシャル』 (テレビ朝日)

 テーマはコンビニ。コンビニの進化の様子が伝わってきた。
 コンビニは月に数回行く。行き慣れたスーパーと雰囲気が違うから新鮮。近所にコンビニが何店かあるが、一番好きなのは『セブンイレブン』。
 でも、広いスペースが好きな私には、やはりスーパーのほうがいい。近所に、よく行くスーパーは5店。普通のスーパー2店、産地直送店、格安店、デパート系店。買い物に行くと、3、4店で買うけれど、一番、雰囲気が良くてワクワク感があって、たくさん買うのは、『クィーンズ伊勢丹』。


Asuparagas

2016年6月13日 (月)

『マサカの世界衝撃事件 第3弾』 (TBS)

 どの事件も、日本では起こり得ないような、とは言えないかもしれないが、海外ならではの衝撃的な事件に感じられた。


Kasa1

 

2016年6月12日 (日)

『家裁調査官・山ノ坊晃~紛争解決100%の男』 (土曜ワイド劇場・テレビ朝日)

 珍しくテレビ・ドラマを見た。家裁調査官の仕事に興味があったため。予想どおりイマイチ。主人公の家裁調査官も、キャラクター作りしているのは伝わってくるが、何となくイマイチ。ストーリーも、やや不自然な設定。家裁調査官を主人公にしたことが少しは新鮮な感じ。


Franspan


2016年6月11日 (土)

『ダブリン リフィー川南岸 ~アイルランド~』 (世界ふれあい街歩き・NHK BS)

 アイルランドの首都ダブリン。イギリスの伝統を大切にする街の人たちの想いが伝わってきた。


Bosi2


2016年6月 7日 (火)

『一期一会、人生を運ぶ ~引越作業員・伊藤秀男』 (プロフェッショナル 仕事の流儀・NHK)

 仕事が生活収入の手段ではなく、その仕事が好きであり、生き甲斐であるという人は幸せだと思う。この番組で取材した引越作業員さんは仕事を愛していて生き甲斐を感じている、という生活ぶりが伝わってきた。仕事そのものは簡単なそれではなく、いろいろな苦労もあると思うけれど。


Kani


2016年6月 5日 (日)

『イタリア アマルフィ』 (世界入りにくい居酒屋・NHK BS)

 レモンとオリーブオイルとタラの煮込み料理が美味しそう。
 レモン・リキュール飲んでみたい。
 夫と妻が別々の店を開いているのはユニーク。妻が夫の店を手伝うのをやめて自分の店を持つなんて微笑ましい。そこに集まる客たちは、たとえ1度来たきりの客も含めて、友達か家族のような感覚とコメントしていた。
 アマルフィのレモン畑、少しだけ映ったけど、もっと見たかった。


Aozora


2016年6月 2日 (木)

『東京タワーで見る初夢は』 (ドキュメント72時間・NHK)

 東京タワー、行きたいナ。でも、友人や知人にそう言っても、あまり気乗りしなさそう。超高層ホテルのスカイ・レストランやスカイ・バーの窓から夜景を眺める時に見る程度。東京タワーは小学校高学年の時、社会科見学で初めて行った。その日がきっかけで、東京っていいナ、と憧れたのだろうか。子供心に。東京に住んでいた親戚は3軒。親戚のあちこちへは、母に連れられてよく行ったが、それが先にきっかけだったか、記憶していない。中学生、高校生と、歳月を重ねるごとに東京へ出かける機会が増えて、いつか東京で暮らしたいと夢見るようになった。その夢がかなって35年。大好きな東京で暮らしているのに、現在の都知事問題は、つくづく失望。優秀なトップリーダー、絶対絶対どこかにいるはずなのに。


Sensu5


2016年6月 1日 (水)

『橋下×羽鳥の新番組(仮)』 (テレビ朝日)

 録画して毎週見ている。TVタックルに似ている。ショー的トーク番組。笑えるし、楽しめる。
 でも、変なタイトル。スタッフの怠慢。それとも斬新なタイトルだなんて思い込んでいるのだろうか。まさか。

Hanabi


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