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2014年4月

2014年4月30日 (水)

『笑点デラックス』 (BS日テレ)

 大喜利が面白かった。

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2014年4月29日 (火)

『エアロビック ワールドカップ2014』 (NHK BS)

 ルーマニアは凄い!! 男子、女子、どちらの選手も。シングル、ペア、トリオ、すべてダイナミックなリズム感と躍動感が抜群だった!
 優勝は、ただ1人10代の選手で17歳日本人男子高校3年生! 当然だが、超フレッシュで、超清々しく、超パワフルで、超若々しかった!

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2014年4月28日 (月)

『美輪乃湯 その五「ベタベタはまずい」』 (NHK)

 わかるような気もするし、よくわからないような気もするコメントだった。

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2014年4月27日 (日)

『LIFE!~人生に捧げるコント~選「ベストセレクション」 (NHK)

 将棋のコントが、特に面白かった。

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2014年4月26日 (土)

『奇跡体験! アンビリバボー 【笑顔でテレビに出演し続けた容疑者】』 (フジテレビ)

 興味深い番組だった。この事件をヒントにした小説が原作の映画を思い出し、もう一度観たくなった。

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2014年4月25日 (金)

『COOL JAPAN ~発掘!かっこいいいニッポン~「新宿」』 (NHK BS)

 外国人から見て、新宿ゴールデン街が人気のあるスポットというのは意外だった。


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2014年4月22日 (火)

『LIFE! ~人生に捧げるコント~ シリーズ2 ♯1』 (NHK)

 コントは面白かった。

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2014年4月21日 (月)

『美輪乃湯 その五 いい男の選び方』 (NHK)

 やさしい男、本物のやさしさのある男を選びなさいと言っていた。ちょっと、もの足りないコメントだった。

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2014年4月20日 (日)

『幸せ! チョコレートの超ヘルシー&美味ワザ』 (ためしてガッテン・NHK)

 チョコレートは大好き。毎日、昼食後に、プリンかゼリーの後、明治の『MACADAMIA』を3粒食べる。昔、貰ったハワイ土産のマカダミアナッツチョコに近い美味しさ。

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2014年4月19日 (土)

『世界の日本人妻は見た ~毎日お祭りダヨ! 愛と情熱のブラジル&不夜城ラスベガスSP~』 (TBS)

 ブラジルでの生活の様子が見られて面白かった。

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2014年4月18日 (金)

『将棋電王戦・プロ棋士チーム コンピューターにリベンジなるか!?』 (情熱大陸・TBS)

 挑戦するプロ棋士が、コンピューターに勝って欲しいと思った。

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2014年4月17日 (木)

『スタジオパークからこんにちは ゲスト・美輪明宏』

 連ドラのナレーションの宣伝だった。

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2014年4月16日 (水)

『徹子の部屋 ゲスト・瀬戸内寂聴』 (テレビ朝日)

 上京して作家になるころ、故郷にいる父親とのエピソードが面白かった。

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2014年4月15日 (火)

『LIFE! ~人生に捧げるコント~ ♯3 (NHK)

 面白かったが、コントの合い間の出演者たちのトークは、何の意味があるのだろう。楽屋話のように聞こえ、コントの面白さが半減する。毎回毎回、同じ感想で、我ながらシツコイと、自分で自分に呆れるけれど。

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2014年4月14日 (月)

『美輪乃湯 その五「“ね”と“"ね~え”」』

 面白い話だった。

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2014年4月13日 (日)

『徹子の部屋 ゲスト 浅丘ルリ子&高橋英樹』

 若いころのエピソードが面白かった。

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2014年4月12日 (土)

『世界法廷ミステリー 第4弾』 (土曜プレミアム・フジテレビ)

 面白かった。
 ただ、事件の再現ドラマが映っている時に、コメンテイターたちのペチャクチャお喋りが聞こえるのが、耳障りだった。事件の内容を盛り上げるためのペチャクチャお喋りを放送する意図はわかるが、再現ドラマに見入っている視聴者にとっては、ウルサイだけ。ということが理解できないところが、いかにもフジテレビらしかった。

Manju211


2014年4月11日 (金)

『パーク・アベニュー 格差社会アメリカ』 (BS世界のドキュメンタリー・NHK BS)

 興味深いドキュメンタリーだった。
 アメリカは、チャンスの国ではなくなったらしい。富裕層と大企業が政治を動かしているらしい。
 日本も同じようなもの?

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2014年4月 9日 (水)

『美輪乃湯 その五「デキる女は…」』 (NHK)

 やや、もの足りないコメントだった。

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2014年4月 8日 (火)

『ネット・メールが引き起こした悲劇の事件簿SP』 (奇跡体験! アンビリバボー・フジテレビ)

 日本で起きた事件だが、まるで小説のストーリーのよう。ネットで知り合った人間に、夫の殺害を依頼する主婦が、相手をプロの殺し屋と思い込むところなど、驚いた。
 ネット・メールが原因で、さまざまな事件が起こりやすいことを、あらためて感じさせられた。

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2014年4月 7日 (月)

『司法教官・穂高美子1』 (テレビ朝日)

 司法教官の仕事に興味を持って見てみたが、ドラマは、超退屈、超つまらなかった。キャスティングも、超失望。登場人物のキャラクターも超平凡。
 何故、日本のテレビ・ドラマは、どれもこれもとは言わないが大半が超つまらなくて、見るに耐えないキャストの演技ばかりで、こんなドラマによくスポンサーがつくと不思議。テレビ制作会社には優秀な人材がいないのか、誰かが言っていたように人類は劣化しているのかと、そんなことを考えさせられた。
 録画しても、最後まで見て面白いテレビ・ドラマは、ほんの1%の確率と言いたくなる。
 最後に見て面白かったテレビ・ドラマは、『30分だけの愛』。以前、面白く見た『家政婦のミタ』の脚本家のドラマなので見たら、予想以上に面白かった。キャスティングも良かった。
 映画は監督次第、監督の作品だが、テレビ・ドラマは脚本次第ということだろうか。それと、キャスト。素人みたいな演技のキャストの俳優やタレントが多いのは何故だろう。見るに耐えないし、見ているのが恥ずかしくなるようなキャストが多過ぎ。
 このドラマの主人公は司法教官で珍しいので、その仕事ぶりに興味があったため、
(こ~んなつまらないドラマ作った人の顔が……見てみたくない!)
 と、何度も呟きながら、何となく最後まで見てしまった。司法教官の仕事も、想像の範囲内という感じで、発見も何もなかった。 

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2014年4月 6日 (日)

『LIFE! 人生に捧げるコント♯2』 (NHK)

 面白かったが、コントの合い間の出演者たちのトークは、何の意味があるのだろう。コントばかりでは飽きるから、メリハリのつもり? 短時間のコントだけでは、番組の時間が保たないから? あのトークは蛇足だと思う。コントを見て楽しむ視聴者にとっては、全く意味のないお喋り。その内容は、スタッフと出演者たちの、打ち上げのお喋りに聞こえる。

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2014年4月 5日 (土)

『徹子の部屋 傑作選』

 森繁久彌が60代前半から80代後半までに何度か出演した時の断片的な再放送だった。
 森繁久彌という俳優は、好きでもなく嫌いでもなく、古い映画を何本かテレビで観た。印象に残っている映画はないが、ずっと以前、パーティで会ったことを思い出した。当時、80歳近くと言っていたが、テレビで見るより長身で、背筋も伸びて、その姿勢の良いスタイルに感心したものだった。さすが俳優と思った。
 絶えず人目を意識する俳優は、職業柄、姿勢の良い人が多いのかもしれない。ちなみにレギュラー出演してる男性作家は、テレビで見ると、実際に会った時と違って映っていて、カメラマンの腕に、感心したことがある。
『徹子の部屋』は昼の視聴率争いの番組になって時間変更したが、録画して見るのは週に1度あるかないかという程度。今週は見たいゲストは1人もいなかった。

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2014年4月 3日 (木)

『世界の日本人妻は見た! 総力取材1000時間!! これが世界一の「妻」4時間SP』 (TBS)

 マイアミ、ベルギー、ブータン、ケニア──いろいろ知ったり驚いたり発見したり、見応えがあって面白かった。ブータンの日本人妻の家庭を訪ねたデヴィ夫人が印象的だった。

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2014年4月 2日 (水)

『「バラード 第2番 ロ短調」リスト作曲 「“詩的で宗教的な調べ”から“葬送曲”」リスト作曲  「涙の日よ」モーツァルト作曲 リスト編曲』 (クラシック倶楽部・NHK BS)

 3年前の紀尾井ホールでのピアノ・リサイタル。
 若いフランス女性ピアニストのリーズ・ドゥ・ラ・サール。
 モーツァルトとリストの曲。
 就寝前に聴いて、心穏やかな気分で眠った。

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2014年4月 1日 (火)

『LIFE! 人生に捧げるコント♯1』 (NHK)

 面白かったが、コントの合い間の出演者たちのトーク・タイムは、何の意味があるのだろう。蛇足ではないかと思う。視聴者にとっては、意味のないお喋りで、せっかくのコントの面白さが半減する。きっと、時間延ばしのために違いない。NHKの苦し紛れ。

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