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2013年5月

2013年5月31日 (金)

『第1回クラシックソムリエ選手権』 (題名のない音楽会・BS朝日)

 面白い選手権だった。予選を通過した人たちと思うが、CD店の店員さんたちは、クラシック音楽について、よく知っていると感心した。



Suika3

2013年5月30日 (木)

『“犯人はお前だ!”ジョンベネ殺害事件の真実 ほか』 (実録世界のミステリー・テレビ東京)

 衝撃的な事件だが、解決できないのが不思議。未解決のままでは被害者が可哀想。



Tugaku



2013年5月29日 (水)

『ツヤツヤ美髪を手に入れる!』 (アフロディーテの羅針盤・NHK BS)

 髪質はやはり遺伝と地肌マッサージ。あらためて、そう思った。



Hebi2

2013年5月28日 (火)

『森山良子スペシャル~すべての歌に愛をこめて、47年目の挑戦』 (木曜デラックス・BS TBS)

 好きな歌を含め、いろいろな歌を聴いて楽しめた。



Miti25

2013年5月27日 (月)

『なるほど便利! くらしで使えるスマホ&タブレット』 (趣味Do楽・NHK)

 知っている情報ばかりだった。

Tutuji4

2013年5月26日 (日)

『私はここにいます…母と娘の2年越しの会話』 (実録世界のミステリー・テレビ東京)

 植物人間状態の女性が、医師の指示で睡眠薬を飲んで、回復したということが驚きだった。



Hasi13

2013年5月25日 (土)

『未来潮流/オトナへのトビラTV お願い!編集長』 (NHK)

 再放送。20代の棋士・羽生善治と、50代の詩人・吉増剛造との対談で、大変興味深かった。



Bara8

2013年5月24日 (金)

『新生 歌舞伎座 檜(ひのき)舞台にかける男たち』 (NHK)

 裏方の人たちの仕事ぶりが見られた。



Wine7

2013年5月23日 (木)

『最終話』 (にっぽんの芸能花鳥風月堂 第72話・NHK)

 番組終了。少し飽きてきた感じもしていたところ。



Kawa


2013年5月22日 (水)

『バレエの古典』 (舞台芸術への招待 第4回・放送大学)

 バレエにそれほど興味はないが、いろいろ知ることができた。



Kingyo6

2013年5月21日 (火)

『市川染五郎』 (スタジオパークからこんにちは・NHK)

 面白いトークだった。




Miti04

2013年5月20日 (月)

『君は“怒るオトナ”を知っているか ~映画監督・大島渚~』 (クローズアップ現代・NHK)

 映画は『愛のコリーダ』しか観ていない。『朝まで生テレビ』『TVタックル』でのコメントは、よく聞いたが、神経がピリピリしてる感じが、あまり好きではなかった。



Sakana13

2013年5月19日 (日)

『カルメラ・レミージョ ソプラノ・リサイタル』 (クラシック倶楽部・NHK BS)

 初めて聴いたソプラノ歌手。歌声も表現も素晴らしかった。テノール歌手のアントニオ・ポーリも良かった。



Harukesiki8

2013年5月17日 (金)

『劇的改善!女性の薄毛』 (ためしてガッテン・NHK)

  美容師さんからいつも、髪は多いほうだし髪の毛の1本ずつが、しっかりしていると言われるので安心しているが、洗髪後の地肌マッサージのせいかもと思った。シラガもほとんどないのは母譲りで、母に感謝!   



Bara2


    

2013年5月16日 (木)

『モナコ』 (世界ふれあい街歩き・NHK BS)

 モナコの映像を楽しみながら、今すぐ行ってみたくなった。



Choucho


2013年5月15日 (水)

『~新歌舞伎座ガイド 東銀座~』 (出没!アド街ック天国・テレビ東京)

 活気に満ちていそうな東銀座に行ってみようと思った。



Tulip3


2013年5月14日 (火)

『エルヴィス・プレスリー ~アロハ・フロム・ハワイから40年』 (SONGS・NHK)

 肥満気味体型のエルヴィス・プレスリーはあまり見たくないというより、偽物のエルヴィス・プレスリーのような感じ。



Kakigori

2013年5月13日 (月)

『坂田藤十郎』(スタジオパークからこんにちは・NHK)

 坂田藤十郎のトークを初めて聞いたが、それなりに面白かった。



Tori

2013年5月12日 (日)

『終わりのない不妊治療』 (クローズアップ現代・NHK)

 不妊治療は医療というより商売、という衝撃的なコメントが印象に残った。一概には言えないかもしれないが、そんな面もあると知って驚いた。子供が欲しい夫婦は切実である、と想像される。それでも、目標があるのだから精神的にはともかく、長期に渡って薬を服用したり薬の注射したりの結果、身体的なダメージはないのだろうか。番組で取材した、不妊治療を諦めて保育園を開設した夫婦は良い選択をしたと思う。もちろん、それぞれの夫婦の生き方であり人生だから、不妊治療の良し悪しは言えないこと。



Harunoki

2013年5月11日 (土)

『脱・使い捨てプラスチック宣言!』 (BS世界のドキュメンタリー・NHK BS)

 2010年アメリカ制作ドキュメンタリー。日常生活でプラスティックが膨大に使われていることを、あらためて認識した。海中に無数に捨てられたプラスティックが粉砕されて魚が食べている。プラスティックが体内に蓄積された魚を人間が食べる。健康のことより、人類のさまざまな劣化現象は、それが原因かもと思ったりした。魚嫌いで良かった。



Ayu2

2013年5月10日 (金)

『舞台芸術への招待 オペラの現在』 (第3回・放送大学)

 興味深い話がいろいろ聞けた。



Budo2

2013年5月 9日 (木)

『桜門五三桐』 (にっぽんの芸能花鳥風月堂 第・64話・NHK)

 かけ声のことを大向こうと言うことを知った。



Kakigori4

2013年5月 8日 (水)

『私は母になりました 野田聖子・わが子との愛と闘い871日全記録』 (金曜プレステージ・フジテレビ)

 かなり衝撃的なドキュメンタリーだった。前回の放送番組は見そびれたが、批判的な意見が多かったらしい。今回の放送も、ネット・バッシングがあったようだ。ご主人のコメントが、もう少しあればいいと思った。真輝ちゃんは笑顔がとても可愛らしい。特に母の顔を見る時。40歳から10年近く不妊治療をして、出産した野田さんは、勇気があるし、強い女性だと思った。出産後に子宮摘出手術を受けたことも含め、身体にかなり負担もあったと思うのに、そんな言葉は1度も出てこない。プライドかもしれない。けれど、一言も口にしなかったことに、経験者でなければ理解できない心身の痛みがあったように想像される。母になった野田さんの真輝ちゃんへの愛を、私は感じ取ることができた。
 野田さんがどのような政治家なのか、よく知らないけれど、たとえご主人やシッターや看護師やお手伝いさんが真輝ちゃんの面倒を見る時間が長くても、母親はこの世でただ一人。そのことを身にしみて感じていると思う。仕事を辞めて真輝ちゃんの傍にずっといることが母親、と大半の人は言うけれど、仕事をしながら、ずっと真輝ちゃんの母親であるという道を野田さんは選んだのだ。それは正しいとか正しくないとか母のエゴとか真輝ちゃんが可哀想とは言えないと私は思う。母である野田さんと、息子である真輝ちゃんの人生であり生き方なのだから。他人の人生を、他人の生き方を、批判する人は嫌い。そのような人たち自身が不幸な生き方をしているように私には想像される。
 母は強し、である。母の愛と賢さで、バッシングを受けてもたくましい野田さんを敬服したくなる。冒頭で、野田さんが、「私は正解じゃない」というコメントを口にしたが、その言葉から、普通とは違った出産体験をした想い、喜びと同時に辛さや迷いや不安など揺れた気持ちや秘めた心情が伝わってきた。でも、自分で選んだ道なのだから、後悔しないで欲しいと思う。一瞬でも後悔したら、それが最も真輝ちゃんが可哀想なことなのだから。
 障害があって産まれても、この世に生を受けた運命は幸せなこと。真輝ちゃんが、不自由な身体に産まれた運命を認識した時、
「ママ、ぼくを産んでくれてありがとう」
 という言葉を口にする子に成長して欲しいと思うし、きっと、そう言う人間になると思う。

Haruki

2013年5月 7日 (火)

『ダスティン・ホフマン』 (徹子の部屋・テレビ朝日)

 初監督映画の宣伝のため来日したダスティン・ホフマン。何本か観た映画でのいろいろなキャラクターの印象が浮かぶが、テレビで見る素顔は、ずいぶん穏やかで知的で落ちついた雰囲気の感じだった。



Tulip4

2013年5月 6日 (月)

『愛されメイクを極める!』 (アフロディーテの羅針盤・NHK BS)

 参考になった。



Sakura3

2013年5月 5日 (日)

『小池徹平』 (スタジオパークからこんにちは・NHK)

 面白いトークだった。



Sakura2

2013年5月 4日 (土)

『密着 歌舞伎町の眠らない花屋』 (ドキュメント。72時間・NHK)

 さまざまな人が、さまざまな理由で、深夜にお花を買う様子を面白く見た。



Sakura7

2013年5月 2日 (木)

『梨園のプリンスが語る「歌舞伎ってヘン」!?』 (心ゆさぶれ! 先輩ROCK YOU・日テレ)

 歌舞伎の白塗りや寄り目についての市川染五郎のトークが面白かった。



Haruyama29


2013年5月 1日 (水)

『嵐・櫻井翔が恋愛観を語る▽春の10歳若返りメイク』 (はなまるマーケット・TBS)

『嵐』のメンバーで一番魅力的に感じられる櫻井翔のトークが興味深く面白かった。春の10歳若返りメイクは、ためになった。



Sakura34

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