« 2013年3月 | トップページ | 2013年5月 »

2013年4月

2013年4月30日 (火)

『三國連太郎さんをしのんで ドラマ「老いてこそなお」』 (NHK)

 ドラマもドキュメンタリーも面白かった。



Haruhana51

2013年4月29日 (月)

『楽だけじゃダメ! 春ワンピ攻略でキレイめ女子に』 (女神ビジュアル NHK・BS)

 参考になった。



Sakura5


2013年4月28日 (日)

『東京・山谷 バックパッカーたちのTokyo』 (ドキュメント72時間・NHK)

 海外から来日する若者たちがネットで調べて安い宿泊代の山谷のホテルを利用している様子が窺えた。



Haruyama


2013年4月27日 (土)

『ザ・39歳 ♯1「課長」』 (ヒューマンドキュメンタリー・TWellV)

 女性課長がもっともっと増えればいいと思った。



Sakura8

2013年4月26日 (金)

『“偽装質屋” 狙われる高齢者たち』 (クローズアップ現代・NHK)

 あんなひどい偽装質屋があるなんて信じられない。



Ringo3

2013年4月25日 (木)

『廓文章』 (にっぽんの芸能 花鳥風月堂 第63話・NHK)

 上方歌舞伎と江戸歌舞伎の違いがあることを知った。



Gojuunotou


2013年4月24日 (水)

『脅威の職人技 前代未聞の脱獄計画』 (実録世界のミステリー・テレビ東京)

 それなりに面白かった。



Tombo10


2013年4月23日 (火)

『レッチェ(イタリア)』 (世界ふれあい街歩き とっておきのイタリア・NHK BS)

 何度見てもワクワクするイタリアの映像を楽しんだ。



Budo3

2013年4月22日 (月)

『“凛とした最期”を迎えたい ~本人の希望をかなえるには~』 (クローズアップ現代・NHK)

 療養病院で治療中の、親戚の叔母のことを思い出した。



Harukesiki03

2013年4月21日 (日)

『森山良子 多彩な音楽世界を披露!』 (武田鉄矢のショータイム・NHK BS)

 久し振りに『この広い野原いっぱい』を聴いた。若いころ1年間のOL生活を終了した時、送別会を開いてくれて、当時の旧式カラオケで、4番まで歌って拍手喝采! の思い出がある大好きな歌。



Bara3

2013年4月20日 (土)

『せつなくて 故郷~女になって47年目の帰郷~』 (ザ・ノンフィクション・フジテレビ)

 新宿2丁目の店にいそうな同性愛者ママが新宿ゴールデン街の店にいることを知った。自分のことを性同一性障害と言っていた言葉が印象に残った。



Haruyama21

2013年4月19日 (金)

『美輪明宏「ヨイトマケの唄…誕生秘話に涙が」』 (徹子の部屋・テレビ朝日)

 面白いトークだった。



Atukan

2013年4月18日 (木)

『歌舞伎新時代 “日本文化”の行方』 (クローズアップ現代・NHK)

 新しい歌舞伎座に字幕モニターがあることを知った。



Harukesiki5


2013年4月17日 (水)

『デヴィ夫人×鳥越俊太郎 第1夜 第2夜』 (ミュージック・ポートレイト・NHK)

 興味深いトークと映像だった。



Tulip7

2013年4月16日 (火)

『タクシードライバーは泣かない 5年後』 (ザ・ノンフィクション・BSフジ)

 50代でタクシー・ドライバーの職についた男性は、5年後には転職していた。60代でタクシー・ドライバーをしていた60代女性は、5年後も同じ仕事を続けている。それぞれの人生を垣間見たような気がした。 



Gakkou

2013年4月15日 (月)

『歌舞伎座開場スペシャル今語られる勘三郎…役者の生き様 夫婦の絆』 (フジテレビヒューマンドキュメンタリー・フジテレビ)

 興味深く面白く見た。



Yumi

2013年4月14日 (日)

『笑いと涙スペシャル 最終回』 (ドラクロワ -終-・NHK)

 汚部屋(おべや)という言葉を、初めて聞いた。漫画家の女性が住んでいた汚部屋の様子を見て、驚愕したが、あそこまで徹底して汚部屋にした部屋で生活できるのもユニークな個性かもと思った。



Katatumuri2



2013年4月13日 (土)

『浜木綿子「息子の歌舞伎界入りに母の胸中は」』 (徹子の部屋・テレビ朝日)

 名前と顔を知っている程度だが、ずいぶん若々しくて、竹を割ったような性格に見える、明るい女優だと思った。長男の九代目市川中車への想いが伝わってきたが、メールのやり取りで、息子のメールは長くてと言っていた言葉に母親らしさが感じられて微笑ましかった。



Post2

2013年4月12日 (金)

『プロ野球・楽天監督 野村克也』 (わたしが子どもだったころ・NHK)

 友人が少年野球時代に、遊んで教えて貰ったころの新人選手時代の野村克也監督に興味を持って見た。新聞配達して病弱の母を助けたり、ずいぶん子供時代に苦労した人なのだと驚き。最後のコメントで、「もう1度1番になりたい。だけど楽天じゃ駄目かな。名前が悪い。楽天、ひっくり返すと、テンラク(転落)」という野村監督の言葉に笑い転げてしまった。



Sakura1

2013年4月11日 (木)

『ローザンヌ(スイス)』 (世界ふれあい街歩き・NHK BS)

 旅先で見たスイスのレマン湖。夕方、湖畔を散策したことを思い出す。


Budo6


2013年4月10日 (水)

『転職エージェント・森本千賀子』 (プロフェッショナル 仕事の流儀・NHK)

 仕事と育児を両立させている様子を見て、つくづく敬服した。女性にとって、仕事も大変、育児も大変である。どちらも大変な様子が伝わってくるが、とても楽しんでいるし、いきいきとしていて、生き甲斐を感じていることも伝わってくる。
 転職エージェントは男性の仕事と思いがちだが、女性のほうが向いているのかもしれないと思った。
 他の仕事でも、仕事と育児を両立させて社会で活躍する女性が多くなれば、日本の未来は明るいと思った。
 若いころに読んだ本、平塚らいてうの『元始、女性は太陽であった』というタイトルを思い出した。日本をいきいきとした国にするのは男性ではなく女性かもしれない、特に仕事と育児を両立させているような心身共に強い女性たち──と、そんなふうに考えたくなった。


Hanabi4


2013年4月 9日 (火)

『操り三番叟』(にっぽんの芸能 花鳥風月堂 第62話・NHK)

 冒頭の挨拶の学君の和服姿が可愛いらしかった。


Hanami



2013年4月 8日 (月)

『宝塚女優から医師へ大転身! ある救急医の波乱の人生と絆』 (キズナのチカラ・BS日テレ)

 元宝塚女優の医師がいるなんて驚きだった。


Dongu


2013年4月 7日 (日)

『三田明「50年前の大ヒット…美しい十代を歌う」』 (徹子の部屋・テレビ朝日)

 小学生時代、テレビを見て大好きになった歌手! 少女マンガから抜け出したような王子様~と、テレビで見るたび子供心に胸をときめかせていた。
 この番組で、久しぶりに見て、若々しいと思ったが、やはり歳月の流れを感じた。ドラマ出演したことは知らなかった。大人バージョンの『美しい十代』も雰囲気があって良かったけれど、やはりデビュー当時の歌い方のほうが好きだと思った。


Bara6



2013年4月 6日 (土)

『たそがれの詩エリートも揺れる時代で』 (ザ・ノンフィクション・フジテレビ)

 エリートとして社会で活躍していても、予期しないできごとが待ち受けている中高年サラリーマンたち。まだ人生の結末ではないと思いながらも、それに近い一抹の寂しさを隠せない胸のうちが伝わってきた。
『居酒屋ノート』をHPで検索したら、母校の高校名があって、なつかしかった。いつかチャンスがあったら行ってノートを見てみたいと思った。
 番組タイトルの『たそがれの』は、平凡過ぎるというより時代錯誤の表現。もっと、さり気なくて新鮮なタイトルをつけられるスタッフはいないのだろうか。見応えのあるドキュメンタリー番組を制作するフジテレビを少しは見直したところだったのに、言葉に対する無能・稚拙・センスのなさが、やはりフジテレビらしいと思った。


Softcream





2013年4月 5日 (金)

『亀と呼ばれた少年 世界初! 異例の手術』 (実録世界のミステリーSP・テレビ東京)

 ミステリーというより、驚きの事実だった。少年の背中の手術が成功してホッとした。


Cofe



2013年4月 4日 (木)

『誰よりもキレイに写る写真術』 (女神ビジュアル・NHK BS)

 参考になった。


Bokusou

2013年4月 3日 (水)

『密着! かかりつけ医の奮闘 第1回赤ひげ大賞受賞者』 (BSフジ)

 赤ひげ大賞という賞に興味を持った。受賞した医師の仕事の様子を見ると、〈医は仁術〉の医師ばかりに感じられた。赤ひげ大賞受賞者だから、素晴らしい医師に見えるのだろうか。テレビで見るから、素晴らしい医師に見えるのだろうか。もちろん前者と思いたい。
 ただ、テレビで見る医師は、精神科医と婦人科医と外科医を除く内科や総合診療科の医師は、皆、素晴らしい医師に見えることに、ふと気づいた。私が単純人間のためだろうか。そうではなく、素晴らしい医師がたくさんいると思いたい。でも、何故、内科と総合診療科の医師だけが〈医は仁術〉の素晴らしい医師に見えるのか、我れながら不思議だと思った。精神科医は大量の薬を出して儲けているように見えて婦人科医は同性患者に冷酷そうに見えて外科医は患者の内臓を切って残酷な治療をしているように見えるからというような偏見&先入観でそう思うのかもしれない、というわけではないけれど。


Harukesiki

2013年4月 2日 (火)

『与話情浮名横櫛』 (にっぽんの芸能 花鳥風月堂 第62話・NHK)

 歌舞伎は、役者だけでなく、話の面白さと言うけれど、何故あのようなルックスのお富さんに、歌舞伎ファンは感情移入できるのか不思議な気がする。そこが、歌舞伎ファンたる所以ということかも。


Chou11


2013年4月 1日 (月)

『 荻野アンナ 「89歳の母介護とがん闘病の日々」 (徹子の部屋・テレビ朝日)

 高齢の母への想いに共感できる部分もあり、興味深いトークだった。


Ayu22

« 2013年3月 | トップページ | 2013年5月 »

2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ