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2013年2月

2013年2月28日 (木)

『ワーグナーの歌劇 “ローエングリン”』 ( ららら♪クラシック ・NHK)

 ワーグナーのロマンティック・オペラ。興味を持った。


Turu1



2013年2月27日 (水)

『平岳大 -父の背を追って、海を越えた一族の絆-』 (ファミリーヒストリー・NHK)

 俳優の平幹二朗と平岳大父子の家系ドキュメンタリーを興味深く見た。


2usagi


2013年2月26日 (火)

『女の人生劇的転身スペシャルPART2』 (ドラクロワ・NHK)

 仕事に情熱を注いでいる女性の姿を見ると、勇気が湧くような気がするし、頑張らなくちゃと元気が出てくる。


Ume2


2013年2月25日 (月)

『ロンドン ウェストミンスター(イギリス)』 (世界ふれあい街歩き・NHK BS)

 ビッグベンと、バッキンガム宮殿は、イギリスへ旅行した時に見た。ロンドンの街を、ゆったりとした気持ちで歩き、ああ、ここがロンドンと、いろいろな映画を思い起こした。霧のロンドンは見られなかったけれど。


Wine3


2013年2月24日 (日)

『119番通報にいま何が』 (追跡!真相ファイル・NHK)

 もし、いつか、119番通報する時が来たら、ということを考えて、役に立った。
 119番に電話することを迷ったら、『#7119』にかけることを知った。


Kamome


2013年2月23日 (土)

『太りにくい体に 体幹ビューティー・プログラム』 (きれいの魔法・NHK)

 最近は標準体重なので、関係ないと思ったが、一応、見ておいた。ためになった。


Hanbager



2013年2月21日 (木)

『匿名? 本名? インターネットでのつき合い方』 (メディアのめ・NHK)

 ハンドルネームというのは面白い。ネット上での〈友達〉やフォロワーやコメント投稿者が女性ぽいハンドルネームで実は男性だったり、その逆もあったり。
 そのことを知らずに相手が異性と思い込み、喜んでやり取りしている人もいると思うとおかしくなる。


Kaeru2

2013年2月20日 (水)

『花粉症マスク術&激やせ床ずれを招く謎の病』 (ためしてガッテン・NHK)

 花粉症対策のマスクは、鼻から顎の下までピッタリおおわなくても効果があるということで安心した。


Ringo2


2013年2月19日 (火)

『ルクセンブルク -ルクセンブルク-』 (世界ふれあい街歩き・NHK BS)

 正確にはルクセンブルク大公国というらしい。ドイツやフランスなど大国に囲まれた小国のルクセンブルクは、首都もルクセンブルクということも知った。今も残る城塞や、大きな裁判所、街並みなど、ルクセンブルクの映像を初めて見た。


Leaf2



2013年2月18日 (月)

『収入源は動画投稿 -急増 アマチュア映像作家-』 (クローズアップ現代・NHK)

 YouTubeやニコニコ動画を見て楽しむ側の私にとって、投稿する側の人は趣味のようなものと思っていたら、動画投稿で収入を得る人がいることを初めて知って驚いた。人生は驚きと発見の連続。
 給料より収入が多くなり会社をやめて動画投稿で稼ぐ男性がいることにも驚く。多様な生き方。誰もが成功することではないと思うけれど。


Pasokon

2013年2月17日 (日)

『船越英一郎 ~2時間ドラマの帝王・知られざる原点~』 (ファミリーヒストリー・NHK)

 船越英一郎は、以前、サスペンス・ドラマを数回見たことがあり、わりと好感が持てた。最初見た時は、やや肥満気味体型だったが、ダイエットしたのか引き締まった体型になっていて、若々しく見えた。家系をさかのぼると、まるで小説や映画のようなドラマが感じられて、興味深く面白く見た。


Niwa24


2013年2月16日 (土)

『大看板 團十郎への道 ~市川團十郎さんを偲んで~』 (NHK特集・NHK BS)

 市川團十郎はおっとりした話し方に感じられるが、性格はおっとりしているとは思えない。團十郎襲名までと病気との闘いの苦悩も苦労も他人に見せない強い精神力の持ち主の人のような気がした。


Yuki20


2013年2月15日 (金)

『“体罰”なぜ繰り返されるのか』 (クローズアップ現代・NHK)

 体罰で自殺にまで追い詰められるなんて可哀想過ぎる。体罰の、罰という言葉に疑問を感じる。コーチや監督が教えたようにできなかったこと、ミスや失敗が、何故、罰なのだろう。罰とは悪いことをしたという行為に対して意味のある言葉。上手にできなかったことを、罰するというのは、おかしいと思う。教え方が悪いのではと指導者が反省するべきだと思う。
 先日、体罰の経験のある親しい知人に会って話を聞いた。
「それが普通と思っていた。ぼくたちの世代ぐらいまでと思う」
 平手打ちに竹刀だなんて! スポーツ経験のない私には理解できない。


Yuki6

2013年2月14日 (木)

『笑点デラックス』 (BS 日テレ)

 毎週月曜の夕方の放送。出演は落語家たち。15年ぐらい前の放送の再放送だが、面白くて笑える楽しい番組。特に『大喜利』が面白い。


Kaeru3


2013年2月13日 (水)

『「市川團十郎」 ~市川團十郎さんを偲んで~』 (100年インタビュー・NHK)

 興味深いインタビューだった。12代目市川團十郎の生き方や思考や人間性が伝わって来るようだった。
 比喩表現の豊かな人だと思った。
 天体観測の趣味、ということで、その時の心理や感情が想像された。


Mori1


2013年2月12日 (火)

『賢人 森山良子』 (ソロモン流・テレビ東京)

 活動の様子や生活ぶりが伝わってきて、興味深く、楽しく見た。


Haru


2013年2月11日 (月)

『広がる“秘密録音”社会』 (クローズアップ現代・NHK)

 秘密録音の功罪。裁判で証拠になるらしいが、改ざんや偽造テープまであるなんて驚き。


Photo


2013年2月10日 (日)

『家族が○○で倒れた! 後悔しない救命新知識』 (ためしてガッテン・NHK)

 ほとんどの病気はストレスが原因で、ストレスが免疫力を下げて風邪や体調不良や病気になるのだと、医療の専門家が言っていた。特に家庭ストレスが一番、病気の原因で、家庭ストレスがあると、仕事ストレスなど他のストレスも解消されない、ということである。救急車を呼ぶような病気になる前に、家庭ストレスを解消すればいいのにと思った。そうすれば救急車を呼ぶような病気にならないという情報も、発信すればいいのにと、もどかしく思った。


Hebi9

2013年2月 9日 (土)

『世界法廷ミステリー -暴かれた仮面-』 (土曜プレミアム・フジテレビ)

 まるで映画か小説のようなストーリーの事件ばかりだと思った。事実は小説より奇なり。その事件の裁判中の法廷を、テレビ放送することに驚いた。


Fune2

2013年2月 8日 (金)

『劇的転身スペシャル』 (ドラクロワ・NHK)

 専業主婦があることをきっかけに大活躍する、自立する、高収入を得る、という人生のチャンスをつかむことは、とても素晴らしいことだと思った。そんな女性たちは、年齢を重ねても若々しく、いきいきとして、健康で、幸せに生きて行ける人が多いと思った。


Krakker

2013年2月 7日 (木)

『アポロンとダフネ ベルニーニ』 (美の巨人たち・BSジャパン)

 毎週見ていた時期があり、久しぶりに見た番組。
『アポロンとダフネ』を直接見てみたいと思った。


Kaza25


2013年2月 6日 (水)

『賢く食べればキレイになれる!?』 (たけしのニッポンのミカタ!・テレビ東京)

 ゲスト医師の1日1食には驚愕! 健康のために、そのようなストイックな生活をしていて、もし病気になったら、どんなにショックを受けることかと想像された。でも、昼食後に眠くなるから食べないというのは、医師として立派かも。


Franspan

2013年2月 5日 (火)

『ウィーン~ドナウ川をゆく(4)』 (世界ふれあい街歩き・NHK BS)

 何度見ても胸がときめくウィーンの映像を楽しんだ。


Wine1


2013年2月 4日 (月)

『正しいヘアケアで マイナス5歳』 (女神ビジュアル・NHK)

 参考になった。タイトルが良くないと思った。マイナス5歳、というのは20代から30代前半女性の希望。30代後半以上の女性は、マイナス5歳ぐらいでは、もの足りない。40代50代以上は、マイナス10~15歳、またはマイナス20歳に見える女性も現実に多いのだから、タイトルをつけたNHK社員は感覚が遅れているし、ズレている。この番組は40代女性視聴者向けのようだけれど。他の番組もだが、仕事の時間とエネルギーを惜しまず、タイトルのつけ方を正確にして、もっと熟考し、工夫して欲しいと思った。仕事の時間とエネルギーを惜しんだ手抜きタイトルに感じられることが多い。


Kabu

2013年2月 3日 (日)

『筑紫哲也 明日への伝言 「残日録」をたどる旅』 (日曜特番・BS-TBS)

 興味深いドキュメンタリーだった。『筑紫哲也のNEWS23』は時々、見ていた。遅い時間なので、興味のある事件が起きた時とか、来客の友人とニュースを少し見る時とか、外出から戻って何となくテレビをつけた時。
  筑紫哲也を見ると、キャスターというより、どうしても新聞記者を経て朝日ジャーナルの編集長だったというイメージが先に浮かぶ。『多事争論』を含めてコメントに共感とか同感とか発見とかいう感想を持ったことが、あまりなかった。いつも何か、もどかしいような、もの足りなさが残った。
 その前の時間帯の久米宏の『ニュースステーション』は、よく見た。久米宏の話し方が、わかりやすく、面白く、辛辣だったり、何よりユーモアがあって、好きだった。ただ、久米宏を見ていると、神経質でデリケート過ぎて危なっかしいような人間性が感じられたことを思い出す。


Sika2

2013年2月 2日 (土)

『逆手に取られた個人情報保護 追跡 “情報屋”闇のネットワーク』 (クローズアップ現代・NHK)

 個人情報を完全に守ることは不可能だと思った。


Hetima



2013年2月 1日 (金)

『そのマスク、大丈夫? 予防効果10秒超UP術』 (ためしてガッテン・NHK)

 在宅時間が長く、時々の外出時の慣れないマスクはうっとうしいので、電車に乗る時しかしない。近くにいる乗客が突然、クシャミや咳をすることがあり、その飛沫を避けるのが目的で、ウィルスをどの程度予防できるのか、あまり期待していなかった。
 この番組を見て、鼻から顎まで隙間をなくして密着させるマスクでなければ予防効果はないと知って、使用中のマスクは、やはりウィルスのカット率ゼロと知った。
 でも、たとえ鼻から顎までフィットさせても、「99%ウイルスカット」の表示を見ると、1%の可能性のウィルス進入で風邪をひくかもと思うと、やはりマスクはクシャミや咳の飛沫を避ける程度の予防効果しかないような気がする。早く風邪の季節が過ぎればいいと思った。


Mafurer

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