« 2012年1月 | トップページ | 2012年3月 »

2012年2月

2012年2月28日 (火)

『ココ・シャネル 閉ざされた時代に自由の翼を』 (巨匠たちの青の時代・NHK BS)

 ファッション・デザイナーのココ・シャネルの少女時代以降のドキュメンタリーで、大変興味深かった。

Photo

2012年2月27日 (月)

『マイルス・デイビス 帝王への扉を開けたサウンド』 (巨匠たちの青の時代・NHK BS)

 ジャズ・トランペッター、マイルス・デイビスの少年時代以降のドキュメンタリーを興味深く見た。

Photo

2012年2月26日 (日)

『大奥はこうして誕生した -お江VS春日局 女の戦いに秘められた真実- (BS歴史館・NHK BS)

 大奥のドラマやドキュメンタリーは、何度見ても面白い。

Photo

2012年2月24日 (金)

『ハプスブルク帝国 第1回 双頭の鷲の下に』 (BS アーカイブス・NHK BS)

 ハプスブルク帝国のドキュメンタリーは興味深い。マクシミリアン一世のことは、よく知らなかった。

Photo

2012年2月23日 (木)

『女殺油地獄』 (花鳥風月堂 第33話・NHK)

『女殺油地獄』を観たいと思った。
 後半のボレロの演奏も楽しめた。

Photo

2012年2月22日 (水)

『グスタフ・クリムト “接吻”』 (額縁をくぐって物語の中へ・NHK BS)

 ベッドの中でのキス・シーンと思っていたら、崖っぷちに立つ男女ということだった。クリムト自身と恋人のエミーリエをモデルにしたらしい。恋は、いつも崖っぷちに立っているようなものかも。

Photo_2

2012年2月21日 (火)

『タダで健康! 唾液のチカラ』 (レディス4・テレビ東京)

 歯磨きの時や起床時やレモン・梅干し・柑橘類を見た時や食後などに、唾液がすぐ出るので唾液過多症ではないかと不安になったことがある。水のようなサラサラした唾液で、歯磨きの時以外は、少量だから飲み込んでいたが、それが健康上、効果的だったことを知った。風邪をひかない一因も、唾液が出るからと知った。

Photo

2012年2月20日 (月)

『夢の旅客機 パイロット・早川秀昭』 (プロフェッショナル 仕事の流儀・NHK)

 パイロット歴20年の早川秀昭さんの仕事ぶり。乗客の生命を預かる仕事は大変そう。白いパイロット服姿が素敵だった。

Photo

2012年2月19日 (日)

『サラサーテ “ツィゴイネルワイゼン”』 (名曲探偵アマデウス・NHK BS)

 映画の1シーンが浮かんでくるような、バイオリンの美しい音色を聴いて楽しんだ。

Photo_2

2012年2月18日 (土)

『大奥シンデレラ・ストーリー 将軍の母・桂昌院 玉の輿物語』 (歴史秘話ヒストリア・NHK)

 ドラマやドキュメンタリーで何度も取り上げられている桂昌院。あらためて興味深く見た。

Photo

2012年2月17日 (金)

『歌舞伎 魚屋宗五郎』 (にっぽんの芸能 花鳥風月堂 名作選(8)・NHK)

 二日酔いの学君を見て、酒飲みが主人公の『魚屋宗五郎』を雪乃さんが語る。
『魚屋宗五郎」』いう歌舞伎について知った。

Photo

2012年2月16日 (木)

『音楽の生まれた街 -チェコ・プラハ-』 (NHK BS)

 モーツァルト作曲『交響曲 第38番“プラハ” 第1楽章』
 指揮=ラファエル・クーベリック
 管弦楽=チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
 モーツァルトが何度も訪れたプラハの街、家、滞在した邸宅などの映像を見ながら聴いて楽しんだ。

Photo

2012年2月15日 (水)

『長続きする! 美しくやせる食べ方術』 (きれいの魔法・NHK)

 噛みごたえのある食べ物を、よく噛んで食べるといいことは知っていたが、ダイエットにも効果的と初めて知った。

Photo

2012年2月14日 (火)

『スタンリー・キューブリック 俺の眼を見つけた!』 (巨匠たちの青の時代・NHK BS)

 少年時代から、映像による表現の魅力に取り憑かれたようなスタンリー・キューブリックのドキュメンタリーで、興味深く見た。

Photo_2

2012年2月13日 (月)

『女はファッション 美しく生きるスペシャル』 (ドラクロワ・NHK)

 長年のベテランのファッションモデル女性の生き方が興味深かった。

Photo

2012年2月12日 (日)

『美輪明宏』 (SONGSプレミアム・NHK BS)

 主にエディット・ピアフのシャンソンを歌っていたが、『ラ・ボエーム』(1965年)が、一番良かった。

Photo

2012年2月11日 (土)

『アランブラ宮殿の思い出』 (名曲アルバム・NHK)

 作曲=タレガ
 演奏=福田 進一(ギター)
 スペインのグラナダにあるアランブラ宮殿。トレモロの音色が美しい。就寝前に見て、心地良い気分でベッドに入った。

Photo

2012年2月10日 (金)

『挑まなければ、得られない』 (プロフェッショナル 仕事の流儀・NHK)

 大手IT企業に勤務する、エンジニアのリーダー・及川卓也さんの仕事ぶりを興味深く見た。
「挑まなければ、得られない」は、いい言葉だと思った。

Photo

2012年2月 9日 (木)

『蘭平物狂』 (にっぽんの芸能 花鳥風月堂 第32話・NHK)

 歌舞伎の立ち回りは美しい。

Photo

2012年2月 8日 (水)

『笑って 泣いて また笑い -“お笑い”の元祖・井原西鶴- (歴史秘話ヒストリア・NHK)

 井原西鶴について知ることができ、大変興味深かった。映画『好色一代男』(監督・増村保造/1961年)をテレビで観たが、『源氏物語』のパロディと初めて知った。井原西鶴全集を持っているが、まだ読んでいない。読みたいと思った。

Photo_2 

2012年2月 7日 (火)

『悲しきダンシング・ボーイ -アフガニスタン-』 (BS世界のドキュメンタリー・NHK BS) 

 イギリスの制作(2010年)だが、衝撃的なドキュメンタリーだった。アフガニスタンで復活した風習『バチャ・バジ』。18歳以下の少年に女性の衣装を着せて踊らせ、裕福な男性客が気に入りの少年を買春。元締めは権力があり、時には少年に性的虐待をしたり、少年が逃げ出すと殺してしまったり。貧困のために親も少年も言いなりになる。少年愛、という感情を持つタイプの男性がいることは、知識として知っていたが、『バチャ・バジ』は想像を絶するような悲惨な世界。何も知らない無垢な少年たちが可哀相過ぎる。幸せに暮らせる少年が、この世にはたくさんいるのにと思うと、涙があふれた。国連は無力で、アフガニスタンの『バチャ・バジ』という言葉を口にするのはタブーだなんて。情けないというか、無責任というか、見て見ぬふりだなんて──。

Photo_2

2012年2月 6日 (月)

『医師ゲバラの夢を追う キューバ 作家 海堂尊』 (旅のチカラ・NHK BS)

 キューバ革命の指導者チェ・ゲバラが医師だったことを初めて知った。
 作家で医師の海堂尊さんがキューバで現地の人々や医師を取材。あまり作家&医師らしくない平凡なコメントばかりだったのが残念。現地の医師や人々のコメントは興味深かった。

Photo_2

2012年2月 3日 (金)

『モーツァルト 交響曲第41番ジュピター』 (名曲探偵アマデウス・NHK BS)

  将棋棋士が依頼人というのが面白かった。

Photo

2012年2月 1日 (水)

『狂言「二人袴」』 (にっぽんの芸能 花鳥風月堂 名作選(7)・NHK)

「二人袴」の解説、それなりに面白かったが、狂言はあまり興味が持てない感じ。

Photo

« 2012年1月 | トップページ | 2012年3月 »

2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ