2018年5月14日 (月)

『石破茂議員に問う! 森友、加計……安倍内閣、自民党はどうあるべきか?』(激論! クロスファイア・BS朝日)

 何度か見たことのある番組。
 早く総理になればいいナと思っている石破茂議員のコメントが聞きたくて、久しぶりに見た。
 自民党の中で、石破茂議員が一番、正論を話せる有能な議員と、あらためて感じた。
 石破茂議員が総理になったら、現在のグチャグチャ国会・虚しい国会は改められて、まともな国会になると思うし、経済格差も少しは減り、国民の不満も少しずつ消えて行くと思う。外交でも、豊かなボキャブラリーと豊かな思考と実行力で、現在より日本の立場は、卑屈でなくなると思うし、お金のバラ撒きと口先だけの虚しい外交を改められると思う。

Haibiskas2

2018年5月 9日 (水)

『スペイン! 世界一美しい音楽堂 誕生の秘密』 (世界遺産・TBS)

スペイン、もう1度、行きたいナ。
街歩き、ショッピング、カフェやレストラン、フラメンコ。
どこを歩いても、絵になるから、スケッチを学んでから行こうっと。

Akuse2

2018年5月 7日 (月)

『パネルクイズ アタック25』 (テレビ朝日)

 以前、他の番組名だったこの番組に、昔、親しい知人女性が出演した。新興住宅団地の戸建ての家に住んでいたころ、団地内の近所に住み、互いに主婦だったが、2つ年上の彼女は、メガネの似合うインテリ。気が合って、互いの家に、遊びに行ったり来たり。
 当時は、『クイズ・タイムショック』とか、『タイムアタック』という番組名だったと思うが、応募して予選に通り、出演すると言って、とてもうれしそうだった。その日の番組は、もちろん見た。残念ながら、優勝はしなかったけれど。面白い経験だったと言っていた。
 この番組は録画ではなく、たまたまテレビをつけて、最初から見ていたら、回答者が全員、弁護士なので、興味を持った。知人弁護士さんたちのことを、ちょっと思い浮かべながら見ていたが、さすが知識が豊富な回答者ばかりと感心した。

Himawari4

2018年4月29日 (日)

『デヴィ出川諸国漫遊記イモトWTベリーズ』 (世界の果てまでイッてQ・日テレ)

 初めて見た番組。ジャマイカで滝壺ダイブに挑戦したデヴィ夫人に驚かされた。78歳であんなことができるなんて、心身共に若いと感じた。

Kiku

2018年4月22日 (日)

『銀座、夜の女たちスペシャル』 (プロフェッショナル 仕事の流儀・NHK)

 銀座で、ホステス30人のクラブ経営のママを取材していた。借金など大変な苦労をしたらしい。クラブのママというルックスではないところが客に受けるのかも。顔立ちも雰囲気も、専業主婦みたいだが、内面にはやはり、さまざまな体験をしてきたものが蓄積されている感じもする。
 そのママと対照的に、短時間、取材された文壇バーのママは昔ふうのというか、顔立ちも雰囲気も夜の酒場サービス業ふう。ずっと以前、先輩作家たちに連れられて、よく行った店のママで、久しぶりに見たら、
(確か、あのママの年齢は……)
 と、思い出してみると、現在は後期高齢者の年齢のはずだが、
(それなりに加齢現象が現れてる……)
 芸能人と違って美容整形してないのだから、無理もないこと。
 昔と変わらないのは、
(相変わらず、厚化粧ね)
 ということだった。厚化粧も薄化粧も、女性にとっては自己表現。他人に何と言われようと、鏡の中の厚化粧・薄化粧に、自己満足できればいいのである。
 銀座のバーやクラブは閑古鳥が鳴いていると言われて久しいし、閉店の通知メールがクラブのママから数年前に来たり、通知は来ないが噂で、行ったことのあるあちこちの店も潰れたりしているが、あのママの店は現在も続いていると知って、少し驚き。かつて作家が銀座で飲むのはステータスと言われていたが、現代の作家たちは、出版不況で収入減のせいだけでなく、銀座で飲むことに魅力を感じない人が多いと聞いて久しいからだ。
 この番組で取材されていたクラブのママより、年季の入ったバーのママのほうがタフなのだろうかと思ったりした。
 ともあれ、夜の酒場サービス業経営は、大変な仕事であると思う。


Kaza56


2018年4月18日 (水)

『パリ・冬のマレ地区へ(フランス)』 (世界ふれあい街歩き・NHK BS)

 セーヌ川の右側にあるマレ地区。
 市場の入り口で、本がオブジェとして売られている店がユニーク。読む本、ではなくカード立てにしたり、飾りにしたり。
 歴史と若さのある街と、区長のコメント。街の人たちが、マレ地区を愛していて、誇りに思っている様子が伝わってきた。
 
Ki


2018年4月16日 (月)

『“加計” “森友” 再燃 与野党の幹部が激突!』 (プライムニュース・BSフジ)

 久しぶりにこの番組を見たら、男女の司会者が変わっていた。いつも同じ顔ぶれをテレビで見るのは飽きるから、その意味では新鮮だった。
 けれど、翌日の『「首相案件」「口裏」元官僚4人が徹底議論』を視聴したら、官僚経験のゲスト・コメンテイターたちがそろって、ディレクター指示&フジテレビ思想に、従順に阿(おもね)るコメントばかりでウンザリした。コメンテイターたちはテレビに多く出て講演料や著書の印税で収入を多く得たいという意図がミエミエだった。
 セクハラ・パワハラでスキャンダルのフジテレビのキャスターたち、というのは、私にとっては問題でもないのだが、番組を見終えた後、
(この番組を見て良かった)
 という気持ちに全然なれなかった。以前の男女司会者のほうが、少しは良かったような気がした。
 
Yakimoti


2018年4月11日 (水)

『新時代を切り開いた作曲家ドビュッシーの音楽会』 (題名のない音楽会・テレビ朝日)

 時々、視聴している番組。爽やかな司会者で感じがいい。
 ドビュッシーの『月の光』。ベートーヴェンの『月光』。同じテーマでも、ベートーヴェンの『月光』は、私には、どこか、もの悲しい気分にさせられる。ドビュッシーの『月の光』のほうが、希望に満ちた気分にさせられる。クラシック音楽は、やはりモーツァルトが一番好きだけれど。

Nanohana
 

2018年3月10日 (土)

『LIFE! ~人生に捧げるコント~(3月2日)』 (NHK)

久しぶりにこの番組を見た。
おかしくて笑えるコントが多かった。

Tuki01

2018年3月 7日 (水)

『東京都議会中継ダイジェスト』(東京MAX)

 平成30年第1回定例会。
 代表質問3時間と、一般質問2時間の2日間。
 自民党の質疑は、聞いていて、不愉快になった。自民党って、都議会でも国会でも、何となく私の感性に合わないというか、神経を逆撫でする。
 何故だろう。

Nanohana3

«『2人の天才棋士/将棋棋士・羽生義治×囲碁棋士・井山裕太に独占密着!』 (情熱大陸・TBS)

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